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ぐだぐだてつどう

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その6(新潟→坂町) 快速べにばなに乗る

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冬の乗りつぶし旅、その6です。本日より2日目、1/7(火曜日)の撮影分です。昨日は新潟駅付近で一泊しましたので、朝の新潟駅からスタート。一泊2000円台でビジホ泊が出来たので良かったですねぇ。いつ見ても大変そうな万代口バスターミナル、朝は特に。さて8時台といつもダラダラしている私にはそこそこ早い時間ですが、今回は新潟始発で米坂線へ直通する快速べにばな号に乗車します。まだ列車は入線していません。朝の新潟駅、昨年...

1/30 2071レ

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電車に乗る前に2071レを捕獲。2071レ EH200-10昨日と同じ構図で…今日はすっきり撮れた気がする。ここはアリ。EH200などJR貨物の機関車もじわじわ「JRF」マークが省略されて初めているようで(昨日の2号機とか)、JRFマーク付きも見られなくなるんですかね?こっちの方が締まりがあるんですけどね。...

1/29 単9745レ・2071レ

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高崎のほうでEF81が下ったよということだったので沼田駅の裏で観察してみました。単9745レ EF81 134定期列車の後で比較的走りやすいスピードで来てくれました。先日AT出場をけん引した釜らしいので、長岡への返却なんでしょうね。そのあと(3時間後)の2071レも。遅2071レ EH200-220分ほど遅れて通過。まさかの倉賀野で動物支障があったらしいので、その影響?沼田駅のこ線橋から撮ってみましたが、この構図が一番カッコいいですね...

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その5(会津若松→新潟) 会津若松でキハ40を眺める

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冬の乗りつぶし旅、その5です。只見線のキハを乗りとおし、終点の会津若松に着いたのは17:19。4235M 普通 喜多方行 E721系P-15編成 /回送 キハ40 502+40 2141乗ってきた列車と喜多方行が並びます。キハ40はこの後、磐越西線の野沢行に充当されるのかもう幕を変えています。喜多方行が先に出るかと思いきや、キハ40が先に入庫していきました。この光景も見られなくなるんですね。喜多方行が去ってからしばらくすると只見線の会津坂...

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その4(会津川口→会津若松) 只見線に乗って会津若松へ

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冬の乗りつぶし旅、その4。只見線の代行バスに揺られ、只見から会津川口へやってきました。ここからは列車が運転されているので、会津若松行きに乗り込みます。この先は東北支社色って言ったりする緑色のキハ40が登場。キハE120に置き換えられ、3月で引退です。このカラーのキハは運用引退後に小牛田で見たり、回送を郡山で見たきりで乗るのは初めて。改札を通って左側は不通区間。正直、再開するとは驚きではあります。線路の脇は...

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その3(只見→会津川口) 只見線代行バスに乗る

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冬の乗りつぶし旅、その3です。小出から只見線に乗り、只見にやって来ました。この先、会津川口までは豪雨災害により長期にわたり不通となっており、バスでの代行輸送となります。しかし只見とは思えない積雪量…でもこれがこの旅の最大積雪量です。さて、駅からは2台のバスが出ており、1台は越後川口駅への直行便で、もう1台は各駅停車の便。車掌さんが検札に回るタイミングでバスを使うかどうか聞かれるので、その際に何台のバス...

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その2(小出→只見) 只見線、1日3本の只見行きに乗る

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冬の乗りつぶし旅、その2です。前回、小出までやって来ました。ここからは1日4本の只見線に乗車します。そのうち1本は途中の大白川止まりなので、六十里越を抜けて福島県へ入る只見行きは1日3本しかないんです。車両はキハ40の2両編成。18きっぱーと地元の高校生をそこそこ乗せて出発。しばらくは里を走ります。途中駅はどの駅でも高校生を中心に地元の人たちが数人利用して行きます。次第に山がちになり、暖冬といえど雪深い地域...

1/6-9 東北まったり乗りつぶしツアー2020 その1(沼田→小出) 上越線で小出に

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冬の18きっぷシーズンが終わる前に、ということで乗りつぶし旅行に今年も行ってきました。行き先は雪も見たいし東北方面。どんどん完乗に近づいて行きますが、今回は新潟地区を中心に置き換えられることになっているキハ40系列の車両に乗っておきたいというミニテーマもあったりします。相変わらずグダグダですが、どうぞお付き合いください。次の18きっぷのシーズンまでには終わらせたいですが25パートの予定…南九州を越え、初め...

10/27 わ鐡に乗って小旅行 その5(通洞→大間々・終) トロッコわっしーに乗ってみる

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わ鉄の旅も最終回です。足尾銅山観光を堪能し、通洞駅からは最終のトロッコ列車「トロッコわっしー6号」で水沼へ向かいます。上皇・上皇后がわ鉄にいらしたときと同じ区間です。トロッコ客車ではなく、新潟トランシス製気動車のトロッコ仕様。これで桐生駅・間藤駅への入線が可能になり、運用も柔軟にできるようになったみたいですね。開放的ですが曇ってきて寒くなった気がします。自由席なので隣の窓付きセミクロスシート車両の...

10/27 わ鐡に乗って小旅行 その4(通洞) 足尾銅山観光

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わ鉄の旅、その4です。通洞駅近くでトロッコ列車を見送った後、歩いて5分ほどで着く足尾銅山観光へ。トロッコ列車に乗って足尾銅山の坑道を歩けるということで昔から行ってみたかった施設の一つです。入場券は830円。ここの何がまず面白いかというと、まず最初に列車に乗って坑道へ導かれること。しかも急坂があるのでラック式を採用しているというとんでもないレアな路線…リッゲンバッハ式でいいのかな。修学旅行?かなんかで子ど...

10/27 わ鐡に乗って小旅行 その3(足尾→間藤→通洞) わたらせ渓谷線終着駅・間藤へ

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わ鉄の旅、その3です。足尾から終着駅の間藤まで1.3kmを歩いて移動します。ほとんどの区間で線路に並行して歩くことが出来るので道に迷う心配はあまりありません。しばらく進み、渡良瀬川上流の松木川を渡ると良さそうなスポットがありましたので間藤行きの列車を待ってみます。719D 間藤行 わたらせ渓谷鐵道WKT-501+WKT-502白飛びしちゃいましたが、良い橋です。第一松木川橋梁という呼ぶようですが、日本鉄道に出自を持つトレッ...

日本信号・群馬濃色300mm 〈群馬県高崎市・栄町付近〉

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これまでたくさん群馬濃色レンズという日本信号製信号機の水色レンズを紹介しましたが、今回は意外と見られないタイプを。県内各地で見られますが、高崎市街地ではここくらいですかね?あとはR17沼田市付近でいくらか確認しています。すみませんが望遠レンズを持って行っていないので製造年の確認等できていません。ペデストリアンデッキからも一枚。撮影日:2019年12月31日追記:2020年3月16日、灯器が茶色に再塗装されていること...

小糸・街中に残る金属丸型(矢印付) 〈群馬県高崎市・あら町〉

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我が高崎市はそんな大都会では無いですが、片田舎でも無いような微妙な人口と規模を誇ります。街中は比較的新しめの茶色い信号が多いですが、250φの小糸製金属丸型灯器が見られるのがあら町交差点です。主灯器は小糸製、矢印は日本信号製です。ちなみに他の灯器は茶色い中、この門みたいなやつの色に合わせてか白いんですよね。今度望遠を持って行くことがあれば銘盤も見ておきますね。撮影日:2019年12月31日...

10/27 わ鐡に乗って小旅行 その2(神戸→足尾) トロッコわたらせ渓谷号に乗って足尾へ

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わ鉄の旅、その2です。大間々からトロッコわたらせ渓谷号に乗っています。草木トンネル(トロッコだとうるさい・寒い)を抜けて渡良瀬川上流部に入ると水の色が驚くほど美しい青に。渡良瀬川上流の名物、白御影石も見られるように。沢入から原向はわ鉄でも屈指の絶景区間であり、急勾配区間。じきに名所「坂東カーブ」に差し掛かります。国鉄でも最急と言われた最小半径144mの急カーブ、道路からは見れない、わ鉄に乗らないと見れな...

TYライト+LED矢印(更新済) 〈群馬県高崎市・栄町〉

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高崎市の隠れた名物として一部のマニアには有名だったTYライト灯器ですが、2019年末ごろから更新が始まりました。高崎市街地の他の信号機も同様に更新されているところがあるので、一概にTYライトの駆逐を狙ったものではないかもしれませんが、高松町交差点から3連続で設置されていたTYライトの交差点と、連雀町交差点のものがNS/小糸低コストに更新を確認しております。近いうちに見られなくなると思って年末に慌ててカメラを持ち...